ばたばたのブログ

不定期で更新していきます。よろしくお願いします。

コンタクトと眼鏡の選択

どうもこんにちは、ばたばたです。

 

今回は、コンタクトについて、また眼鏡のことも少しだけ、コンタクト使用歴7年の立場から、軽くまとめてみようと思います。

ただ、まともに記事を書いても、眼科やその他のホームページには情報量で絶対に劣るので、僕自身の感覚と偏見だけで書いていきます。

 

値段について

 

今日、コンタクトを買いに眼科へ行ったのですが、2weekレンズ1箱で約3000円でした。僕の普段購入しているコンタクトは1箱に6個(両目3個ずつ)入りなので、1箱で6週間、一年分だと約8箱必要です。つまり、僕の使用しているコンタクトレンズなら、年間約24000円の出費です。この値段をどう思うかは人次第ですが、そんなに高額ってわけでもないですよね。眼鏡の値段は本当に幅があるのですが、安いので1万円くらいでしょうか。

 

眼鏡の手軽さも素晴らしい

 

僕自身、コンタクト派なんですが、コンタクト愛用者でも大半の人は眼鏡を持っていると思います。単純にコンタクトは長時間するわけにはいかないので、家の中で使う用として持っているのですが、なにより楽です。なんせただ眼鏡をかけるだけなので。

 

コンタクトの利点

 

これは、コンタクト使用者なら共感していただけるかもしれないのですが、朝コンタクトをつけたら目が覚めてシャキッとする気がするんですよね。やっぱりコンタクトは濡れている状態なので、その濡れたものを目に付けるわけですから。そして、一気に視界がすっきりしますし、眠気覚まし効果はあると思います。

 

ソフトレンズとハードレンズ

 

ソフトレンズは、ハードレンズに比べてゴミが目に入った時の痛みを感じにくいみたいです。ただ、そうやって痛みを感じにくい分、痛みを感じる場合は念のためにすぐにコンタクトを外したほうがいいと思います。そして、ハードレンズはソフトレンズに比べて痛みに敏感なので、目の病気に気づきやすいというメリットもあります。おそらくハードレンズ使用者よりはソフトレンズ使用者のほうが多いです。

 

個人的結論

 

お金に余裕があるならコンタクトを買ってみることをおすすめします。その時におそらく眼鏡も買うことになると思いますが。当たり前なんですけど、やっぱり眼鏡ってかけてるんですよね、なのでたまに邪魔に感じることもあります。そのストレスがないだけでも大分違ってきます。やっぱり毎日使用するものですから、その少しの差が日々のストレスに変わっていきますしね。ただコンタクトは直接目に付けるものなので、日々の洗浄や使用期限の管理を怠ることは絶対許されません。

そこさえ意識できれば、ぜひコンタクトの使用をおすすめします。

作業の妨げになるものと、その対策を考えてみる

どうもこんにちは、ばたばたです。

最近は僕自身、意外にも多忙な日々を送っています。

しかし、いくら忙しくても課題や仕事の締切は着々と迫ってきますよね。

そんな時に、休日で一気に仕事を終わらせよう!と思う人も多いかと思います。

しかし僕自身、結局ため込んで期限ぎりぎりに終わらせる、又は終わらないことになることもよくあります。

その失敗の原因は何か、そしてその対策を考えてみました。

 

課題や仕事を、計画的にできる人からしたら当たり前のことだと思いますが(^_^.)

 

1、スマートフォン

言わずもがなでしょう。作業を始めようとしたら突然誘惑してきます。

いまや電話というより小型パソコンみたいなものですよね。ゲームをしてしまったりしてしまいますし、僕自身かなり手ごわい相手だと思ってます。

誘惑度:★★★★★

 

対策:いっそのことガラケーに変える。スマートフォンだから触るのであって、ガラケーだと触る時間も減ると思います。

 

2、掃除

作業を始めるとなぜか掃除も同時並行で始まる。なぜでしょうか。ただ、部屋も片付くし個人的には良しとしてます。

誘惑度:★☆☆☆☆

 

対策:僕は対策はしません。部屋が片付きますし、掃除が終わったら意外と課題やってる場合も多いような気がしますし。

 

3、漫画、テレビ

個人的に漫画を読み返したりはそんなにしないのですが、テレビが脅威ですね。

「録画してる番組消化するか」となってしまうと、時すでに遅しです。

一本だけに留まらず、二本三本と見てしまいます。

誘惑度:★★★★☆

 

対策:対策しようがないですよね。もはや対策するとなると、売るか壊すかしかないですね。

 

4、睡眠

作業しようとなると眠くなります。あるあるですね。

誘惑度:★★★★★

 

対策:眠いときはなにやっても眠いですからね。窓を開けて空気を循環させるとかぐらいですか。あと、長距離トラックを運転されている方は眠気覚ましにせんべいを食べると聞いたことがあります。せんべいは音もそうですが、直接バリバリと脳に響くので、眠気覚ましには良さそうな食べ物ですよね。

 

5、絵を描いてしまう

僕はあまりないので分からないのですが、絵を描くのがうまい人はなんとなく絵を描いたりして、時間を消費してるようなイメージがあります。単なるイメージですが。

誘惑度:不明

 

対策:不明

 

6、友人

特に学生はよくあるかと思います。僕自身、高校生のときに友達と泊りがけで長期休暇中の課題を終わらせようとしたことがあるのですが、遊んでばっかで全く進まなかったという経験があります。皆さんも似たような経験があるかと思います。ただ、友人と一緒でも作業を効率よく進めることができる、強い心を持っている人ならいいのですが僕含め、それができない方も多くいるかと思います。

誘惑度:★★★★★

 

対策:仲の良い面子だけでなく、そんなに仲の良くない人も誘う。これは難しいですが、そんなに仲良くない人が一人いるだけで真面目にできるかと思います。ただ、そんな人がいても面白くないですし、なにより、そんなに仲良くないのにいきなり誘うのは不自然でしょうし。

 

いかがだったでしょうか。僕自身、誘惑に負けてしまうことも多々あるので、軽く分析してみようと思い記事を書いてみたのですが、結果的に誘惑を断ち切る方法はうまく出てきませんでした。やはり自分で誘惑を断ち切ろうとする気持ちが大事ですね。

 

僕が言えたことではないですが、皆さんも誘惑に負けずに時間を有効に使いましょう!

 

 

 

 

春から大学生のあなたへ

どうもこんにちは、ばたばたです。

本日は時間が余ったので二本投稿です。

もう入学式はだいぶ過ぎてしまったとおもいますが、、、

 

今年の春から大学生になるという人も多いかと思います。そんな方に僕の経験を踏まえていくつかささやかなアドバイスをしたいと思います。

 

 広い教室での講義では一番後ろには座らない

これは、広い教室でなおかつ受講生が少ないときは席がかなり空いてしまいますよね。

そんな時に一番後ろに座っているとだいたい講師から、一番後ろの席の人から前の席に座るように促されます。しかも大学の授業ってパワーポイントを使用して、かなりのスピードで授業が進んでいく場合も多いと思いますので、一番前とは言わずとも前のほうに着席するのもありかと思います。

 

 ゼミよりバイト

これは、かなり個人的な意見なのですが、もちろんゼミの面子も大切だとは思います。しかし、それよりもバイト先での人間と馴染めるほうが、大学生活を楽しく送れると思います。理由としては、単純に一緒にいる時間の関係です。ゼミは基本週1くらいなのに対してバイトは個人差ありますが、週2くらいではバイトすると思います。それに、ゼミは一時間半の講義ですが、バイトはおそらく一回で4~6時間くらいは働くことになるでしょう。それに、バイトは大学が休みである夏休みや冬休み、春休みの間も集中して入ると思います。それにゼミはせいぜい友達と一緒のゼミを受講するかどうかくらいの選択肢だと思いますが、バイトはいろんな職種から選ぶことができるので選択の幅が広いです。その分ブラックバイトもありますが、自分に合うバイトもきっとあるのでバイト選びは大学生活を楽しく送るための重要な要素だと思っています。

 

 長期休みが長い

長期休みが長いのは皆さん嬉しいことだと思います。僕も嬉しいです。しかし、大学の長期休みは丸2か月以上ある場合が多く、そのあとの休み明けの講義がかなりきついです。高校時代の長期休暇の休み明けとはわけが違います。なぜなら大学は、皆さんご存知の通り時間割を自分で組みます。そうすると毎日1限から授業を入れる人は少ないと思います、しかし授業の関係でどうしても1限に授業を入れなきゃいけない日が出てくるでしょう。そう、長期休み明けの1限がものっすごくきついのです。

高校生の時は毎日朝起きて、1限から出席するのが当たり前だったのでよかったのですが、大学生になるとそうではないので高校生の1限から出席とはわけが違います。気を付けましょう。

 

ここで紹介したのはほんの一例です。まだまだ大学生活には楽しいことも大変なこともたくさんあります。ここで紹介したことが皆さんに少しでも役に立てば嬉しいです。

 

マンガボックスの個人的オススメマンガ10選(後編)

どうもこんにちは、ばたばたです。

今回の記事は、先日投稿したマンガボックスの個人的おすすめ作品10選(前編)という記事の後編となっております。前編を見ていない方は、ぜひ前編も見てみてください!

 

batabata-ht.hatenablog.com

 では早速、続きから紹介していきます。

 

6、蟻地獄(ありじごく

裏カジノで大金を賭けて対戦するところから物語が始まるのですが、主人公はその場はイカサマを使い勝負に勝つのですが、裏カジノの情報をリークしてくれた仲間であるはずの杉田という男は実は裏カジノ側の人間で、その男によってイカサマがばれ、裏カジノ側から主人公の相棒の修平が拉致されてしまいます。修平を助けるためには短期間で300万円という大金を用意しないといけないのですが、主人公にはそんなお金はありません。相棒の修平を救うためになんとかして300万円を作り出そうとするのですが、、、 お金を集める方法が奇想天外すぎて、個人的には好きな作品です。

 

7、BTOOOM!

武器が爆弾のみという少し変わったBTOOOM!というオンラインFPSゲームで、世界ランク10位の実力を持つ主人公はある日、目が覚めると突然無人島にいました。そこでは、かつて主人公が世界ランク10位まで上り詰めたBTOOOM!の世界にそっくりな世界だったのです。プレイヤーはそれぞれ様々な種類の爆弾を所持しており、その爆弾をで戦いながら、無人島でサバイバルしていかなくてはならなくなったのです。主人公がその島に連れ去られた意味と、間の抜けている記憶、そしてゲームマスターの正体を探し出し、脱出するために島でのデスサバイバルが始まります。登場するキャラクターの過去の話とかもあったりと、奥深いストーリーで読んでいて面白いです。

 

8、漂流ネットカフェ

主人公は平凡なサラリーマン、日々の生活に疲れた主人公はある日、仕事帰りになんとなくネットカフェに寄ります。そこで偶然中学の頃の初恋の相手と遭遇して、二人で再開を喜んでいたのだが、突然のネットカフェ停電、そして夜が明けたら、ネットカフェの外が限りない地平線になっていた。外は蒸し暑く、全く人の気配もない、そんな状況に閉じ込められてしまった主人公を含むネットカフェ利用者たち。主人公は初恋の相手と、この出口の見当たらない世界から無事脱出することはできるのか。とにかく読んでいて先が気になりますね。

 

9、トリガー

もし日本が国王制になり、各都道府県に一人ずつトリガーと呼ばれる合法的に銃を所持してもいい人が配属され、「射殺許可法」なる法律が制定されたら、、、

この作品は主人公が数話で替わり、いろんなトリガーの話を読むことができます。同じトリガーでもそれぞれ全く異なる性格の人間がいて、全く違うストーリーとして読めるので、面白くて一気読みしちゃいました(^_^.)

 

10、穴殺人

この作品はもうすでに完結していて、現在マンガボックスでは連載されていないのですが、とても面白いので紹介します。

引きこもり生活が続き、人生に絶望していた主人公。一人暮らししている自宅で自殺を試みるも失敗。そして、壁にひっかかったフックが壁ごと壊れ、壁に小さな穴が空いてしまう。そこから隣の部屋を興味本位でのぞいてみると、美人な隣人が生活していた。

いつしかその穴から隣人をのぞくが日課となり、そこに生きることの希望を見出す主人公だったがある日、その穴からいつものようにのぞいてみると隣人が部屋で殺人を行っているという光景を目撃してしまう。

この後の展開は、コミックスも出ているみたいなので、ぜひ購入して読んでみてください!

 

 

いかがだったでしょうか。漫画なのに画像なしで文字だけの紹介なので、伝わらなかったところもかなりあるとおもいますが、前篇と合わせるとかなりの文字の量になってしまいました。この他にもマンガボックスにはまだまだ掲載されてある作品はいくつもありますので、皆さんのお気に入りの一作品も見つかるかと思います。暇つぶしにもなるので気になる作品があれば、ぜひアプリをインストールしてみてください。

 

今回紹介した作品の中でいまからでも一話から読める作品(2017/4/12現在)

人間カード、捕食者の牙、BTOOOM!、漂流ネットカフェ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マンガボックスの個人的オススメマンガ10選 (前編)

どうもこんにちは、ばたばたです。

 

今回は、僕の普段愛用しているアプリの一つであるマンガボックスというアプリの紹介をしたいと思います。

マンガボックスとはその名前の通り一つのアプリの中にいくつかの漫画が掲載されてあり、1週間に一度のペースで少しずつ漫画が掲載されていくというアプリです。アプリ内にストアがあり、そこで単行本を買えば、当然有料なのですが週1のペースで漫画を読み続けるだけなら無料です。

それでは、早速マンガボックス内にある個人的おすすめ作品を紹介していきます!

著作権等の関係で画像を載せていいか分からないので、画像なしでいきますm(__)m  ※紹介する作品の順番には特に意味はありません

 

1、人間カード

人の弱みを握るだけで人間をカードに閉じ込めてしまうというぶっ飛んだ設定ながらも、カードに閉じ込められてしまった幼馴染の父親を救出するために奮闘するという目的に向かって、捜索を続けていくという作品です。幼馴染の父親をカードに閉じ込めたという刃物男と名乗るの正体とは? 個人的にものすごく先の気になる作品です。

 

2、捕食者の牙(イーターズファング)

ある日突然、動物が人間を支配して、人間を襲ってくる。その中で動物を溺愛する主人公の獣医学生が動物に支配された世界で生き抜くという物語です。これまでの人間と動物との関係を強く考えさせられる作品です。

 

3、天竜牌

失踪した父親の作った80億円という莫大な借金を返済するために、裏世界(?)でお金をかけて麻雀をして、残高が0円になれば、その場で消滅するというデスゲームをするという内容です。天竜牌の面白いポイントは、天竜牌で行われる麻雀はただの麻雀ではなく、マントラという特殊な能力をプレイヤー一人ひとりが持っていて、そのマントラを駆使して対戦するので、麻雀のルールを知らずとも飽きることなく楽しめると思います。何より、普通の麻雀漫画と違って演出が派手なので、読んでいて面白いです。

 

4、魍魎(もうりょう)の揺りかご

修学旅行中の学生を乗せた船が転覆してしまい、生徒が離れ離れになってしまったなか、みんなで船からの脱出を試みるも、船内には斧や鉄パイプなどの武器を持ったゾンビらしき人間が多数いて、主人公達を襲ってくる。そんななか、脱出を試みる主人公とその仲間たちの話です。作画も少し恐い風になっており、ホラーサバイバル的要素もあり、常にドキドキする内容で非常に面白いです。あと主人公もそうですが、ほかに登場するキャラクターもそれぞれ個性がはっきりあって、その辺も面白いポイントかと思います。

 

5、エイズ

高校生の時に転校してきた主人公は、早速クラスでいじめにあうのですが、そのいじめられていた生活を、頭脳明晰、スポーツ万能、そして家が大金持ちで、顔も美人でみんなの人気者である真木冴という名のクラスメートに助けてもらう。その後主人公の美紗緒と真木冴は親友となりいつも一緒に行動するようになる。そうして二人は友情を築くのだが、ともに行動をするうちに美紗緒は真木冴のある本性にきずいていく。そこから物語が思いもよらぬ方向へと転換していきます。この作品はとにかく読んでみれば想像と違う、面白さがあると思います。

 

 

このままあと5作分書いてしまうと、ものすごく長くなってしまうので今回は前編ということでとりあえず5作品分まとめてみました。そして今回は、天空侵犯、ドリィキルキル、死闘戦線EX、ハカイジュウリアルアカウントも個人的にかなり好きな作品なのですが、話がかなり進んでいるので、今から読んでも話が分からないと思い、意図的に飛ばしています。

 

では、後半も後日投稿しようと思いますのでそちらもよろしければよろしくお願いします。

 

 

気の進まない誘いをうまく断る方法

どうもこんにちは、ばたばたです。

今回は「気の進まない誘いをうまく断る方法」について考えていきたいと思います。 ※適当な考察なので気楽に見てくださいね(^_^.)

 

誰でも気の進まない誘いはあると思います。正当な誘いを断る理由があるなら正直に言えばいいのですが、なんとなく断りたい場合もあるかと思います。そして、誘ってくる相手が友達や後輩ならまだいいものの、先輩や上司だとなかなか断りにくいかと思います。今回はそんな時に使えるかも知れない、相手を不快にさせずに誘いをうまく断る方法について少し考えてみます。

 

今回は、せっかくの休日の昼間に上司や先輩から夕方過ぎからの食事を誘われたという設定でいきます。

 

1、「今日の午後は歯医者の予約を入れてます」

かなりオーソドックスな断り方ですよね。歯医者の予約となると誘う側も予定をずらせとは言いにくいでしょうし、かなり実用性もあるいいごまかし方ですよね。

 

2、「今日は体調が悪いので家で休んでおきます」

これもなかなかテンプレートな断り方だと思います。ただ、個人的には全くおすすめできない断り方です。理由としては、まずこれを言ってしまったら、基本その日は家から出れないですし、なにより次の日に病み上がりっぽい雰囲気を出すのが面倒臭いですよね。実用性は高そうですが、その後が少し負担がかかりそうです。

 

3、「今日は新しい彼女との初デートなんです」

これを使うためには自分のプライベートが一切ばれていないことが絶対条件となってくるので実用性はかなり低いです。長く付き合っている彼女がいる場合も、そもそも彼女がいない場合もそのことがばれていなければいいのですが、その場は凌げても、後々不利益を被りやすいごまかし方ですよね。

 

4、「いま、家族と〇〇にいるんです」

〇〇の部分には、家から遠く離れたところを適当にいれます。ただこれも2番と一緒で、これを言ってしまった日は家から出れないですし、お土産や写真をお願いされたときは観念するしかありませんね。なので実用性は低そうです。

 

5、「友達とライブに行く予定なんです」

これはかなり使えそうです。好きなアーティストがツアー中ならもちろん、そうでなくとも「友達に誘われていきました」と言えばすきなアーティストではなくても、口実に使えます。同じ要領で、スポーツ観戦とかも使えそうです。スポーツ観戦を口実にするならその日の試合ダイジェストは確認おくことをおすすめします。

 

6、「家のトイレが壊れて修理しないといけないです」

これは個人的に、最強のごまかし方だと思います。これだと、その日家から出てるのを見られても問題ないですし、地味ですが大きな問題なので上司や先輩も諦めてくれるでしょう。ただ、このごまかし方は使えて一回か二回なので、ここぞという時の必殺技として大切に使いましょう。

 

いかがだったでしょうか、このほかにも様々な断り方があると思います。皆さんもおすすめの断り方をいくつか持っていることでしょう。

 

皆さんも、成功するかはわかりませんが気の進まない誘いがあれば、ぜひご活用ください(?)

 

はじめに

これから色々な雑記を投稿していく予定です。暇つぶしにどうぞよろしくお願いしますm(__)m(いまの所は記事のジャンル等は未定なので緩く適当に行きます)