ばたばたのブログ

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DEATH NOTE完全収録版の7つの魅力

どうもこんにちは、ばたばたです。

 

このブログは不定期と言いながらも週に1回は更新しようと思っていたのですが、、、約1か月間更新が途絶えてしまいました。

 

継続するって難しいと実感したところで、これからも不定期ではありますが一つでも多くの記事を更新していきます。

 

 今回の記事は、先日DEATH NOTEの完全収録版を購入したので、その記事です。

 

僕自身、DEATH NOTEは過去に一度読んだことがあり、すごく面白く、内容も知っているので購入する気なんて一切なかったのですが、本屋で見つけてなぜか気になってしまい、衝動買いしてしまいました(^_^.)

 

DEATH NOTE完全収録版7つの魅力

 

魅力1 分厚い

とにかく分厚い。一般サイズの辞書の1.5倍はある分厚さです。分厚いからいいってわけじゃないんですが、本屋で見たときその分厚さすら魅力に感じました。

 

魅力2 表紙の絵がかっこいい

とにかく表紙がかっこいいんです。そしてカバー背表紙にもDEATH NOTEのキャラクターであるリュークの絵が描かれていて、すごくおしゃれです。

 

魅力3 まさかのケース付き

これまたかっこいいグレーのケースが付いており、そのカバーから取り出して読むようになってます。

 

魅力4 サラサラの紙

漫画の中身の紙と表紙がサラサラで気持ちいいです。なんか普通のマンガ本の紙より上質な感じがします。

 

魅力5 重い

それって魅力なんですかと言われれば何とも言えないですけど、この本に関しては魅力なんです。かなり重いので読むのに少し疲れるんですけど、何とか読めます。

重厚感があって僕は好きです。

 

魅力6 DEATH NOTEを一気読みできる

完全収録版ですし、2500円+税でDEATH NOTEを一気読みできるのはかなりお得です。DEATH NOTEの名場面をいつでもどこでも見ることができます。

 

魅力7 もはやインテリア

色合いをきれい、表紙もかっこいい、そしてこの重厚感。

もはやインテリアです。読むも良し、飾るも良し。

 

いかがだったでしょうか。僕自身購入して、そのクオリティにとても満足しています。そして今は部屋のインテリアとして活躍してくれています。

とにかくかっこいいので本屋に行った際にはぜひ探してみてください。きっと気に入っていただけると思います。

 

DEATH NOTE 完全収録版 (愛蔵版コミックス)
 

 

 

 

 

 

眼鏡屋の店員とバトル(?)になった話

どうもこんにちは、ばたばたです。

 

今日は珍しく連続投稿です。

 

いま眼鏡を使っている方なら、当然過去に眼鏡屋で眼鏡を買ったと思うのですが、今日の記事は眼鏡屋で、実際に僕が体験した出来事を記事にしてみます。

 

半年ほど前、新しい眼鏡を購入しようと思い、某眼鏡屋(ショッピングセンターの中でよく出店されてるのを見かけるチェーン店)へ行きました。

 

そこで眼鏡の形や色を選び、あとは視力を測ってもらい、それに合った度のレンズを入れてもらい購入という流れなのですが、僕の場合は眼鏡の形と色を決めて視力検査まではスムーズにいったのですが、そこから眼鏡屋の店員とのバトル(?)が始まります。

 

視力検査が終わり、店員さんに度数の調整をしてもらう

 

店員:「ばたばたさんの視力だとこの度数のレンズがおすすめですかね。」

 

ばた:受け取った眼鏡のレンズだとかなり度数が強かったので

  「すいません、もうちょっと度数が低いのないですか?」

 

店員:「でも普通に生活するならこれくらいの度数は必要じゃないですか?」

 

ばた:「いえ、見えすぎてなんか気持ち悪いですし、この度数で使ってたらますます目が悪くなりそうなんで他の奴に変えてください。」

 

店員:しぶしぶ度数を下げた他の眼鏡を持ってくる。

  「これどうですか?」

 

ばた:眼鏡をかけてみるも、ほとんど度数が変わっていない

  「ほとんど度数変わってないじゃないですか、もっと度数が低いのってないんですか?これだと頭くらくらしてくるんですけど。」

 

店員:「ばたばたさん、私の経験から言わせてもらえば新しい眼鏡をかけるときってなれないのが普通ですから、それは当たり前のことです。それにばたばたさんはまだ若そうですし、これから使っていくうちにきっと慣れてきますよ。」

 

ばた:眼鏡の度数を下げてもらうだけで、なんでこんなに言われなきゃいけないんだ、、、

   「そうですか、、、ではもっと度数を下げて眼鏡を作ってもらうことはできないんですね。」

 

店員:「分かりました、ではお持ちいたします。」

 

ばた:最初からそうしてくれよ、、、

  「はい」

 

店員:「こちらになります。」

 

ばた:渡された眼鏡をかけてみるもほとんど度数に変化なし

  「これ、ほとんど度数変わってないと思うんですけど、、、」

 

店員:「はい、日常生活を送るうえでしっかりものが見えたほうがいいと思ったので、ほとんど度数は変えてません。」

 

ばた:「・・・」

 

店員「この眼鏡、ご購入されますか?」

 

ばた:「いえ、今日はやめときます、すいません。」

 

 

いかがだったでしょうか、半年ほど前の話なので一字一句はあってないですが、店員さんの接客自体は普通だったのは覚えていますが、

とにかく、「日常生活にはこれくらいの度数が必要ですから」の一点張りでなかなか度数を下げてもらえませんでした。(^_^.)

 

皆さんは眼鏡を購入される際は、前もって眼科で視力を測ってもらってから、度数をきめて眼鏡屋に行かれることをおすすめします。

こんなことは滅多にないと思いますけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ高校生は髪を染めたらいけないのか

今週のお題「髪型」

 

どうもこんにちは、ばたばたです。

いまさらゴールデンウィークのことを言うにはあまりに遅すぎるんですが、今年のゴールデンウィークは38度超えの発熱で4日ほど寝込んでいました。普段そんなに体調を崩すことはないのですが、、、ということで僕のゴールデンウィークは全く体を休めることなく終わってしまいました。(^_^.)

 

さて、このゴールデンウィークの話と今回の記事の本題は全く関係ないのですが、先日このブログに今週のお題という本当にありがたい機能があることに気づきました。これからは今週のお題を活用していこうと思います。

そして、そんな今週のお題「髪型」です。

 

この記事を見てくれてる方は学生か社会人の方が多いかと思います。

そして、その中でも高校在学中の方や高校を卒業している方の多くが高校生の間は学校の校則で髪を染めることが禁止だったかと思います。

僕の通っていた高校も髪を染めることは校則で禁止されていました。もちろん髪を染めてもよい高校もあるのですが、その学校数はあまり多くないと思います。

僕自身、高校生の時に髪を染めたいとは思わなかったのですが、この校則って何のためにあるんでしょうか。僕は疑問に思いました。

 

高校生は髪を染めないことが当たり前だから?

そう言われればそうなんでしょうけど、そこに明確な理由があるかと言われればそれは微妙だと思ってしまいます。それに高等学校は義務教育を終了してますし。

 

第一に髪の色が何色だろうと学業には関係ないことだと思いますし、

大人になってサラリーマンとして働くなら黒髪だから当たり前のルールをいまから教なきゃいけないといっても、高校生より大人に近い大学生は髪を染めてもよいのに高校生はダメっていうのも変だと思います。

それと同じで社会に出て、会社での面接があるからそれに備えてということでも、高校生はダメで、より社会に出るのに近いであろう大学生がよいというのも、納得がいかないところがあります。

周りがそうだから、集団の中で校則というルールを守ることを覚えてもらうためって理由なのかもしれないですけど、学生のほとんどがなんでこのルールを守らなきゃいけないか分からないままルールを守っていると思いますし、何のためのルールかわからないことを守らせることが教育なのかというのは疑問だと思ってしまいます。

 

僕は、なんで高校生は髪を染めたらいけない理由は何かって聞かれたら、わからないと答えると思います。結局、なんで高校生は髪を染めたらいけないんでしょうか。

 

これだけ書いといてなんですが、僕は高校生が髪を染めることはどちらかというと否定派ですけど、、、

 

 

 

 

 

角島大橋に行って来ました。

どうもこんにちは、ばたばたです。

 

今回は、何年か前から話題のスポットである角島大橋に先日行ってみた時の感想記事です。

 

元々、この記事は書く予定は無かったのですが、凄く綺麗な場所だったので思い出として残しておこうと思い、書いてみました。

 

普段の記事では、写真を使うことなく書いてる僕ですが、流石に今回の記事では写真を交えて書いていきます(^^;

 

角島大橋山口県下関市にある橋のことです。

この角島大橋の売りはなんと言ってもその景色でしょう。綺麗なスカイブルーの海でした。

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この写真は、角島大橋付近の橋を正面から一望できる大きな坂から撮った写真なのですが、この日が晴天だったこともあり、海が凄く綺麗な色をしていました。

 

そして坂を降り、いよいよ角島大橋を車で通っていきます。

 

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車の中から見た風景はこんな感じです。

とにかく海が綺麗なスポットなのですが、橋を渡って島に行ったら、角島灯台という灯台があります。この灯台は、日本の灯台50選にも選ばれる有名な灯台みたいです。ただ、もったいないことに僕はその事に気付かず、灯台に行くことなく引き返してしまいました..

 

そして角島大橋を渡った先の島では、海の家のような小屋や道の駅のような休憩所があるので、休憩やお土産の購入はその小屋のような建物で済ませましょう。お店はあまり多くはないので、一つ一つのお店に大量の人がいました。

お店にはたくさんのお土産やふぐの唐揚げなど、山口ならではの商品も売ってあります。

 

個人的には、疲れを癒すスポットというよりドライブで行く場所だと感じました。

 

ゆっくり景色を見ることも出来るのですが、人気のスポットなのでとにかく人が多いですし、帰り道が一本の橋なのでやはり渋滞は覚悟しなければならないと思います。そのへんを考えても、疲れを癒すと言うよりは福岡や山口の人たちがドライブ感覚で行くところだと感じました。山口県はとても広い県ですしね、どちらかと言うと島根県より福岡県寄りですかね。

 

僕の写真の腕前だと角島大橋の綺麗さはあまり伝わらなかったかと思いますが、海が綺麗で透き通ってることだけは確かでした。

 

とにかく美しい海でした。

 

今年のGWは最大9連休の大型連休ですし、どこかにお出かけの予定を探している山口周辺に在住の方や、遠方に出かける予定を入れたい方はぜひ行ってみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

コンタクトと眼鏡の選択

どうもこんにちは、ばたばたです。

 

今回は、コンタクトについて、また眼鏡のことも少しだけ、コンタクト使用歴7年の立場から、軽くまとめてみようと思います。

ただ、まともに記事を書いても、眼科やその他のホームページには情報量で絶対に劣るので、僕自身の感覚と偏見だけで書いていきます。

 

値段について

 

今日、コンタクトを買いに眼科へ行ったのですが、2weekレンズ1箱で約3000円でした。僕の普段購入しているコンタクトは1箱に6個(両目3個ずつ)入りなので、1箱で6週間、一年分だと約8箱必要です。つまり、僕の使用しているコンタクトレンズなら、年間約24000円の出費です。この値段をどう思うかは人次第ですが、そんなに高額ってわけでもないですよね。眼鏡の値段は本当に幅があるのですが、安いので1万円くらいでしょうか。

 

眼鏡の手軽さも素晴らしい

 

僕自身、コンタクト派なんですが、コンタクト愛用者でも大半の人は眼鏡を持っていると思います。単純にコンタクトは長時間するわけにはいかないので、家の中で使う用として持っているのですが、なにより楽です。なんせただ眼鏡をかけるだけなので。

 

コンタクトの利点

 

これは、コンタクト使用者なら共感していただけるかもしれないのですが、朝コンタクトをつけたら目が覚めてシャキッとする気がするんですよね。やっぱりコンタクトは濡れている状態なので、その濡れたものを目に付けるわけですから。そして、一気に視界がすっきりしますし、眠気覚まし効果はあると思います。

 

ソフトレンズとハードレンズ

 

ソフトレンズは、ハードレンズに比べてゴミが目に入った時の痛みを感じにくいみたいです。ただ、そうやって痛みを感じにくい分、痛みを感じる場合は念のためにすぐにコンタクトを外したほうがいいと思います。そして、ハードレンズはソフトレンズに比べて痛みに敏感なので、目の病気に気づきやすいというメリットもあります。おそらくハードレンズ使用者よりはソフトレンズ使用者のほうが多いです。

 

個人的結論

 

お金に余裕があるならコンタクトを買ってみることをおすすめします。その時におそらく眼鏡も買うことになると思いますが。当たり前なんですけど、やっぱり眼鏡ってかけてるんですよね、なのでたまに邪魔に感じることもあります。そのストレスがないだけでも大分違ってきます。やっぱり毎日使用するものですから、その少しの差が日々のストレスに変わっていきますしね。ただコンタクトは直接目に付けるものなので、日々の洗浄や使用期限の管理を怠ることは絶対許されません。

そこさえ意識できれば、ぜひコンタクトの使用をおすすめします。

作業の妨げになるものと、その対策を考えてみる

どうもこんにちは、ばたばたです。

最近は僕自身、意外にも多忙な日々を送っています。

しかし、いくら忙しくても課題や仕事の締切は着々と迫ってきますよね。

そんな時に、休日で一気に仕事を終わらせよう!と思う人も多いかと思います。

しかし僕自身、結局ため込んで期限ぎりぎりに終わらせる、又は終わらないことになることもよくあります。

その失敗の原因は何か、そしてその対策を考えてみました。

 

課題や仕事を、計画的にできる人からしたら当たり前のことだと思いますが(^_^.)

 

1、スマートフォン

言わずもがなでしょう。作業を始めようとしたら突然誘惑してきます。

いまや電話というより小型パソコンみたいなものですよね。ゲームをしてしまったりしてしまいますし、僕自身かなり手ごわい相手だと思ってます。

誘惑度:★★★★★

 

対策:いっそのことガラケーに変える。スマートフォンだから触るのであって、ガラケーだと触る時間も減ると思います。

 

2、掃除

作業を始めるとなぜか掃除も同時並行で始まる。なぜでしょうか。ただ、部屋も片付くし個人的には良しとしてます。

誘惑度:★☆☆☆☆

 

対策:僕は対策はしません。部屋が片付きますし、掃除が終わったら意外と課題やってる場合も多いような気がしますし。

 

3、漫画、テレビ

個人的に漫画を読み返したりはそんなにしないのですが、テレビが脅威ですね。

「録画してる番組消化するか」となってしまうと、時すでに遅しです。

一本だけに留まらず、二本三本と見てしまいます。

誘惑度:★★★★☆

 

対策:対策しようがないですよね。もはや対策するとなると、売るか壊すかしかないですね。

 

4、睡眠

作業しようとなると眠くなります。あるあるですね。

誘惑度:★★★★★

 

対策:眠いときはなにやっても眠いですからね。窓を開けて空気を循環させるとかぐらいですか。あと、長距離トラックを運転されている方は眠気覚ましにせんべいを食べると聞いたことがあります。せんべいは音もそうですが、直接バリバリと脳に響くので、眠気覚ましには良さそうな食べ物ですよね。

 

5、絵を描いてしまう

僕はあまりないので分からないのですが、絵を描くのがうまい人はなんとなく絵を描いたりして、時間を消費してるようなイメージがあります。単なるイメージですが。

誘惑度:不明

 

対策:不明

 

6、友人

特に学生はよくあるかと思います。僕自身、高校生のときに友達と泊りがけで長期休暇中の課題を終わらせようとしたことがあるのですが、遊んでばっかで全く進まなかったという経験があります。皆さんも似たような経験があるかと思います。ただ、友人と一緒でも作業を効率よく進めることができる、強い心を持っている人ならいいのですが僕含め、それができない方も多くいるかと思います。

誘惑度:★★★★★

 

対策:仲の良い面子だけでなく、そんなに仲の良くない人も誘う。これは難しいですが、そんなに仲良くない人が一人いるだけで真面目にできるかと思います。ただ、そんな人がいても面白くないですし、なにより、そんなに仲良くないのにいきなり誘うのは不自然でしょうし。

 

いかがだったでしょうか。僕自身、誘惑に負けてしまうことも多々あるので、軽く分析してみようと思い記事を書いてみたのですが、結果的に誘惑を断ち切る方法はうまく出てきませんでした。やはり自分で誘惑を断ち切ろうとする気持ちが大事ですね。

 

僕が言えたことではないですが、皆さんも誘惑に負けずに時間を有効に使いましょう!

 

 

 

 

春から大学生のあなたへ

どうもこんにちは、ばたばたです。

本日は時間が余ったので二本投稿です。

もう入学式はだいぶ過ぎてしまったとおもいますが、、、

 

今年の春から大学生になるという人も多いかと思います。そんな方に僕の経験を踏まえていくつかささやかなアドバイスをしたいと思います。

 

 広い教室での講義では一番後ろには座らない

これは、広い教室でなおかつ受講生が少ないときは席がかなり空いてしまいますよね。

そんな時に一番後ろに座っているとだいたい講師から、一番後ろの席の人から前の席に座るように促されます。しかも大学の授業ってパワーポイントを使用して、かなりのスピードで授業が進んでいく場合も多いと思いますので、一番前とは言わずとも前のほうに着席するのもありかと思います。

 

 ゼミよりバイト

これは、かなり個人的な意見なのですが、もちろんゼミの面子も大切だとは思います。しかし、それよりもバイト先での人間と馴染めるほうが、大学生活を楽しく送れると思います。理由としては、単純に一緒にいる時間の関係です。ゼミは基本週1くらいなのに対してバイトは個人差ありますが、週2くらいではバイトすると思います。それに、ゼミは一時間半の講義ですが、バイトはおそらく一回で4~6時間くらいは働くことになるでしょう。それに、バイトは大学が休みである夏休みや冬休み、春休みの間も集中して入ると思います。それにゼミはせいぜい友達と一緒のゼミを受講するかどうかくらいの選択肢だと思いますが、バイトはいろんな職種から選ぶことができるので選択の幅が広いです。その分ブラックバイトもありますが、自分に合うバイトもきっとあるのでバイト選びは大学生活を楽しく送るための重要な要素だと思っています。

 

 長期休みが長い

長期休みが長いのは皆さん嬉しいことだと思います。僕も嬉しいです。しかし、大学の長期休みは丸2か月以上ある場合が多く、そのあとの休み明けの講義がかなりきついです。高校時代の長期休暇の休み明けとはわけが違います。なぜなら大学は、皆さんご存知の通り時間割を自分で組みます。そうすると毎日1限から授業を入れる人は少ないと思います、しかし授業の関係でどうしても1限に授業を入れなきゃいけない日が出てくるでしょう。そう、長期休み明けの1限がものっすごくきついのです。

高校生の時は毎日朝起きて、1限から出席するのが当たり前だったのでよかったのですが、大学生になるとそうではないので高校生の1限から出席とはわけが違います。気を付けましょう。

 

ここで紹介したのはほんの一例です。まだまだ大学生活には楽しいことも大変なこともたくさんあります。ここで紹介したことが皆さんに少しでも役に立てば嬉しいです。