ばたばたのブログ

不定期で更新していきます。よろしくお願いします。

カバンの中身について

今週のお題「カバンの中身」

 

どうもこんにちは、ばたばたです。

今週のお題は「カバンの中身」みたいですね。

他の方の記事を見て、面白そうなテーマだと思ったので記事に起こしてみます。

 

結論から言うと、僕は普段

カバンを持ち歩かないです。

 

じゃあこんな記事書くなよって感じですねw

 

普段は財布と携帯だけを持って出かけるのですが、そんな僕でも友達と遊びに行くときなんかはカバンを持っていきます。

 

当然持っていきたいものなど特にないのですが、手ぶらで人と遊びにいくと、手ぶらで来てますって感じがいかにも過ぎて嫌なんですw

(分かってくれる人いるかな、、、?)

 

ただそれだけなんですけどね(^_^;)

 

そんな僕が人と会う時にカバンに入れている物はこれです!!

(やっと本題、、、)

 

お茶・・・特に夏は必須。カバンに入れておくと、カバンを使っている感がより感じられる。

 

ウェットティッシュ・・・あると便利。ないならないで構わないし、カバンがあればなんとなく入れる。

 

予備のTシャツ・・・カバンがあればなんとなく入れる。よっぽど動かないかぎりは使うことはない。ほとんどが持っていったけど使わず、帰宅後にクローゼットに帰還する。

 

 

これくらいですかねw

こうやって文字にまとめてみると、自分が普段カバンを持ち歩かない理由が分かるし、カバンを持ち歩くときも、中身は大したことないってことがよく分かりますww

 

でも、少しでも共感できた人はいるんじゃないですか?(多分)

特に男性。

 

 

 

 

 

 

カルピスの原液を炭酸水で割ったらカルピスソーダになるのか

どうもこんにちは、ばたばたです。

 

また前回の更新から期間が空いてしまいました、、、

 

それはさておき、今回は記事のタイトルにもあるように、

カルピスの原液を水で薄めるのではなく、炭酸水で薄めてカルピスソーダを作れるのかというものです。

 

ただ、水で薄めたらカルピスウォーターになるので、炭酸水で薄めたらカルピスソーダになるのではないかという安易な実験ですw

 

やる意味があるのかどうかは気にせず、早速やってみますww

 

今回は一応実験なので、計量カップを使って分量を量りながらつくります。

 

とりあえずつくってみました。

分かりにくいかもしれませんが、泡がいっぱいできて見た目は完全にカルピスソーダ。

 f:id:batabata_ht:20170821143741j:image

飲んでみます。

、、、一口目はほぼカルピスソーダの味になってます。

これは成功かと思われたのですが、後味がなにか違う。

しっかり混ぜたのですが、原液と炭酸水がうまく混ざってないような味に。

 

原液を飲んでいるような味の後に、そのまま炭酸水を単体で飲んでいるような感じの味になりましたw(分かりにくい、、、)

 

さらに5分ほど経つとすぐに炭酸が抜けて、またまた違う味に、、、

カルピスソーダとは程遠い味になってしまいました。

 

皆さんも時間があればぜひ実験してみて下さい!

 

検証結果

カルピスソーダの味がしたのは最初の一口目だけでした。

あとはすぐに炭酸が抜けて、味が変わってくる。

こんなことする前にカルピスソーダを買おうw

(最初からわかってたような、、、w)

 

 

カルピス <希釈用> Lパック 1.0L

カルピス <希釈用> Lパック 1.0L

 

 

 

カルピス カルピスソーダ 500ml×24本

カルピス カルピスソーダ 500ml×24本

 

 

 

 

 

 

通帳に貯まった小銭を預金した話

どうもこんにちは、ばたばたです。

 

最近暑いです、、、とにかく暑い(^_^;)

 

そんなこととは関係ないですが、今回の記事は通帳に貯まった小銭を預金しに行った時の話です。

 

いままで財布に小銭が貯まったら、適当に貯金していってたのですが、その小銭が貯金箱いっぱいになったので、預金するために近所の地方銀行に行ってきました。

 

そして、リュックに大量の小銭を詰めて、銀行に持っていくと受付の方から

「小銭は数えましたか?」と言われました。

 

自分で数えないでも、機械で勝手に数えてくれると思い込んでいたのですが、ここは一時撤退し家で数えて、また後日銀行へ行くことに。

 

そして家で小銭を数え、(4000円くらいでした)後日銀行へ。

 

用紙に自分で数えた金額や口座番号等を書き、無事預金成功。

預金はできたのですが、とんだ二度手間でした。

ネットで調べたところ、銀行によってあらかじめ自分で数えないといけない銀行と、数えなくても預金できる銀行があるみたいです。

小銭が貯まってる人は通帳に預金する際に、自分で数えないといけない銀行なのか確認してから銀行に行ったほうが良さそうです。

小銭が大量にあっても使う機会はほとんどないですからねw

 

今回は、そんなよくわからない報告記事でしたw

 

 

 

 

 

最近起こっている、ある現象について

どうもこんにちは、ばたばたです。

 

また久しぶりの更新となってしまいました、、、

早いものでもう8月です。夏休み、、、

 

8月は複数個の記事を更新していきたいと思っております。

 

そんなことより最近、僕の中である一つの現象が起きています。

家から離れて遠出した時や、近所でもきれいな風景やなんでもない住宅街や街を新しく見つけると、

「マインクラフトでこんな街や風景を作ってみたいな。」

と思うんです。

そして、家に帰って張り切ってマインクラフトを起動するんですが、(持っているのはPSvita版とPEのみ)結局20分くらいで諦めて、終了という現象が起きていますw

 

僕自身マインクラフトは好きなのですが、長続きしたことがなく三日坊主で終了、まともな建築なんてしたことないんですが、街の風景なんかを見てると何かこみあげてくるものがあるんですw

 

この現象はなんでしょう。

共感できる人も、少なからずいるのではないでしょうか?

 

結局僕は、作りたいと思うだけですぐ飽きちゃうタイプなので、マインクラフトをコツコツやれる人ってすごいなっていうことでした。

 

最後に、僕が作ってみたいなと思った街の景色です。

 f:id:batabata_ht:20170802143934j:imagef:id:batabata_ht:20170802144100j:image

 

改めて見ると、こんな大きな街を作るなんて、、、、、、やっぱり無理だw

 

 

Minecraft: PlayStation Vita Edition - PS Vita

Minecraft: PlayStation Vita Edition - PS Vita

 

 

 

 

消せるボールペンって実際どうなんですか

どうもこんにちは、ばたばたです。

 

前回の記事から1か月も経ってしまいました、、、

気を取り直して、これからも気ままに投稿していきますw

 

今回の記事は、消せるボールペンについて適当にいろいろと書いてみました。

 

僕自身、あまり興味はなかったのですが他人が使っているのを見てなんとなくかっこよく見えてしまいました。

隣の芝生は青いってこういうことですかねw

 

そして購入。確か値段は150円くらいでした。

 

買ったらやはり消してみたくなりますね。

なので試し書きしていきます。

そして、早速消してみます。

 f:id:batabata_ht:20170714182959j:image

f:id:batabata_ht:20170714183003j:image

こんな感じできれいに消えています。

筆圧は強いほうではないですが、するっと文字が消えました。

よくみるとうっすら跡は残りますが、個人的に全然気にならない程度です。

消しゴムと違って消しカスも出ないから机も汚れないですし、思っていたより簡単に消えました。

 

これは便利、これから愛用していきます。

 

ちなみに青色も購入しました。たしか赤色もあったと思います。

 

 お店で見たことがある人が多いと思いますが、写真がわかりやすいようにAmazonのページを貼っておきます。

 

少し短めですが、今回はこれくらいで失礼します(^_^.)

 

 

 

DEATH NOTE完全収録版の7つの魅力

どうもこんにちは、ばたばたです。

 

このブログは不定期と言いながらも週に1回は更新しようと思っていたのですが、、、約1か月間更新が途絶えてしまいました。

 

継続するって難しいと実感したところで、これからも不定期ではありますが一つでも多くの記事を更新していきます。

 

 今回の記事は、先日DEATH NOTEの完全収録版を購入したので、その記事です。

 

僕自身、DEATH NOTEは過去に一度読んだことがあり、すごく面白く、内容も知っているので購入する気なんて一切なかったのですが、本屋で見つけてなぜか気になってしまい、衝動買いしてしまいました(^_^.)

 

DEATH NOTE完全収録版7つの魅力

 

魅力1 分厚い

とにかく分厚い。一般サイズの辞書の1.5倍はある分厚さです。分厚いからいいってわけじゃないんですが、本屋で見たときその分厚さすら魅力に感じました。

 

魅力2 表紙の絵がかっこいい

とにかく表紙がかっこいいんです。そしてカバー背表紙にもDEATH NOTEのキャラクターであるリュークの絵が描かれていて、すごくおしゃれです。

 

魅力3 まさかのケース付き

これまたかっこいいグレーのケースが付いており、そのカバーから取り出して読むようになってます。

 

魅力4 サラサラの紙

漫画の中身の紙と表紙がサラサラで気持ちいいです。なんか普通のマンガ本の紙より上質な感じがします。

 

魅力5 重い

それって魅力なんですかと言われれば何とも言えないですけど、この本に関しては魅力なんです。かなり重いので読むのに少し疲れるんですけど、何とか読めます。

重厚感があって僕は好きです。

 

魅力6 DEATH NOTEを一気読みできる

完全収録版ですし、2500円+税でDEATH NOTEを一気読みできるのはかなりお得です。DEATH NOTEの名場面をいつでもどこでも見ることができます。

 

魅力7 もはやインテリア

色合いをきれい、表紙もかっこいい、そしてこの重厚感。

もはやインテリアです。読むも良し、飾るも良し。

 

いかがだったでしょうか。僕自身購入して、そのクオリティにとても満足しています。そして今は部屋のインテリアとして活躍してくれています。

とにかくかっこいいので本屋に行った際にはぜひ探してみてください。きっと気に入っていただけると思います。

 

DEATH NOTE 完全収録版 (愛蔵版コミックス)
 

 

 

 

 

 

眼鏡屋の店員とバトル(?)になった話

どうもこんにちは、ばたばたです。

 

今日は珍しく連続投稿です。

 

いま眼鏡を使っている方なら、当然過去に眼鏡屋で眼鏡を買ったと思うのですが、今日の記事は眼鏡屋で、実際に僕が体験した出来事を記事にしてみます。

 

半年ほど前、新しい眼鏡を購入しようと思い、某眼鏡屋(ショッピングセンターの中でよく出店されてるのを見かけるチェーン店)へ行きました。

 

そこで眼鏡の形や色を選び、あとは視力を測ってもらい、それに合った度のレンズを入れてもらい購入という流れなのですが、僕の場合は眼鏡の形と色を決めて視力検査まではスムーズにいったのですが、そこから眼鏡屋の店員とのバトル(?)が始まります。

 

視力検査が終わり、店員さんに度数の調整をしてもらう

 

店員:「ばたばたさんの視力だとこの度数のレンズがおすすめですかね。」

 

ばた:受け取った眼鏡のレンズだとかなり度数が強かったので

  「すいません、もうちょっと度数が低いのないですか?」

 

店員:「でも普通に生活するならこれくらいの度数は必要じゃないですか?」

 

ばた:「いえ、見えすぎてなんか気持ち悪いですし、この度数で使ってたらますます目が悪くなりそうなんで他の奴に変えてください。」

 

店員:しぶしぶ度数を下げた他の眼鏡を持ってくる。

  「これどうですか?」

 

ばた:眼鏡をかけてみるも、ほとんど度数が変わっていない

  「ほとんど度数変わってないじゃないですか、もっと度数が低いのってないんですか?これだと頭くらくらしてくるんですけど。」

 

店員:「ばたばたさん、私の経験から言わせてもらえば新しい眼鏡をかけるときってなれないのが普通ですから、それは当たり前のことです。それにばたばたさんはまだ若そうですし、これから使っていくうちにきっと慣れてきますよ。」

 

ばた:眼鏡の度数を下げてもらうだけで、なんでこんなに言われなきゃいけないんだ、、、

   「そうですか、、、ではもっと度数を下げて眼鏡を作ってもらうことはできないんですね。」

 

店員:「分かりました、ではお持ちいたします。」

 

ばた:最初からそうしてくれよ、、、

  「はい」

 

店員:「こちらになります。」

 

ばた:渡された眼鏡をかけてみるもほとんど度数に変化なし

  「これ、ほとんど度数変わってないと思うんですけど、、、」

 

店員:「はい、日常生活を送るうえでしっかりものが見えたほうがいいと思ったので、ほとんど度数は変えてません。」

 

ばた:「・・・」

 

店員「この眼鏡、ご購入されますか?」

 

ばた:「いえ、今日はやめときます、すいません。」

 

 

いかがだったでしょうか、半年ほど前の話なので一字一句はあってないですが、店員さんの接客自体は普通だったのは覚えていますが、

とにかく、「日常生活にはこれくらいの度数が必要ですから」の一点張りでなかなか度数を下げてもらえませんでした。(^_^.)

 

皆さんは眼鏡を購入される際は、前もって眼科で視力を測ってもらってから、度数をきめて眼鏡屋に行かれることをおすすめします。

こんなことは滅多にないと思いますけどね。